• テキストサイズ

the player of a miracle 番外編

第5章 文化祭 後半(中学)


黒 「はい……

僕は一度バスケ部を辞めようと考えていました

けど奏都さんのおかげでバスケ部を辞めないで済みました、なのでお礼として渡したかったのですが……」

『そんな!私の為に??

……でもその気持ち嬉しい(微笑み)ありがとうねテツ(ニコッ)』

「////いえ、でもバッシュをプレゼント出来なかったのでお礼だけでも言いたかったんです」

『!!ほんとテツって優しいよね(微笑み)』

黒「////そんなことないですよ」



わたし達が話してると

黄 「奏都っちーー!黒子っち!」

青「よぉ!奏都!テツ!」



『涼太!大輝!』

涼太と大輝もやってきた

黄「奏都っち~

俺奏都のメイド服見に行きたかったンスけど……青峰っちがどうしてもスタンプラリー出るぞって言うから見に行けなかったッス……ごめんね」

青「なっ!?////お前メイド服来てたのか??///」

黒「そうだったんですか!?何もされてないですか!?」

『Σ』



何何??うちのクラスメイド喫茶って知らなかったの??
二人とも!微妙に近づいてくるの怖いよ(汗)しかも顔微妙に怖いから辞めて!!(汗)



桃「奏都のクラスはメイド喫茶だったもんねー」

「「「『!!???』」」」」

『いつ起きたの??』

桃「今さっきだよ」
/ 228ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp