the player of a miracle 番外編
第3章 文化祭 前半(中学)
桃「緑りん!?」
緑「!奏都と桃井か」
『へぇー真太郎占いやってるんだ!』
緑「あぁ、おは朝のな」
「『(それってただテレビ見たのをほかの人に言ってるだけじゃ……(汗) )』」
緑「まぁ、いいお前たち占ってやるのだよ、まずは奏都からいくぞ」
『お願いします!』
緑「確か天秤座だったよな?」
『そうだよ』
緑「今日は普段では体験できないスゴイとができるらしいのだよ?」
『??スゴイこと?例えば?』
緑「そう、おは朝が言っていたのだよ」
えーー(汗)
緑「桃井。お前は何座だ?」
桃「私はおうし座だよ」
ガタンっ
!真太郎はいきなり席を立ち上がった
緑「!!??桃井!今すぐここから出ていくのだよ!!」
桃「えっ??なんで!?」
緑「今日蟹座はとおうし座は運勢最悪なのだよ!!だから早く出ていくのだよ!」
『(んな滅茶苦茶な( 汗)』
と言うわけでわたし達は占いの館??を出た