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the player of a miracle 番外編

第14章 お世話になります(高校編)



『だから!3年の教室案内してー』

「そいつ3年なのか?」

『うん』

____________

〜3年のローカ〜

『ここが3年の教室……』

3年女子1「ねぇ!あの子神守の子じゃない?超可愛くない??///(ヒソッ)」

3年女子2「ほんと!顔ちっちゃい!(ヒソッ)」

3年女子3「スタイルもいいし!(ヒソッ)」


(やっぱ奏都は何処に行っても、誰にでもモテるんだな(汗))


3年男子1「おい!あの子神守の子じゃねーかよ!!(ヒソッ)可愛すぎだろ///////」

3年男子2「彼氏いんのかな??/////(ヒソッ)」

3年3「俺声かけてみよーかな?///////(ヒソッ)」


(!男どもめ……(怒)(ギロッ))


「「「Σ!!!???」」」


『?どうしたの大輝?……顔怖いよ……(汗)』

青「なんでもねーよ、それより居たか?」

『まだ見つからない(シュン)』

青「/////(可愛いな!おい!/////)」


すると

「?青峰と女神ちゃんやん?どうしたん?」
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