the player of a miracle 番外編
第14章 お世話になります(高校編)
『良くんー!!』
桜「!」
青「まさか!?お前のダチッて!?」
桜「奏都さん!?」
良君が入口に来てくれた。
『久しぶり!』
桜「ホントですね!!」
(まさか……奏都の前の中学に良がいたのか……!?)
青「おい!良……( º言º)」
「Σ!?スっ!、すみません!!
でもなんで青峰さんまで?」
「お前が奏都の中学の時のダチか?」
「はっ!はい!」
『そうだよ!!同じ中学でよく部活終わりとかに一緒にバスケしたよね?』
「そうですね」