の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
リヴァイがハンジを好きになる少し前の話
第7章 リヴァイがハンジを弄ぶ話
その時の俺はただ夢中だった。
もしかしたら人がいたかもしれない。
定員が自分の持ち場に帰ってきていたかもしれない。
でも、俺は止めなかった。
自分をとめられなかった。
ハンジの着ているワンピースの胸元あたりの布を強めに引っ張り、ハンジを自分の目の前までひきつける。
「…っリ、ヴァイ?」
目を見開き、驚いた顔をするハンジ。
そんな顔でさえも今の俺には欲情を掻き立てるものでしかなかった。
「リヴァ…んっ!?」
ハンジの真っ赤に染まる唇を強引に塞ぐ。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 46ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp