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鳥籠【R18】

第6章 #06


「あっあああああ!んああああああ!」
 名前は舌先を出して喘ぐ。コードレスデンマの先端が震えている。
名前は尿意のようなものを感じた。
膣穴から無味無臭の潮を吹かせ、八神の布団を濡らす。
名前は全身を震わせ達する。名前の頭が真っ白になった。
八神は名前が潮吹きしてるのが可愛くて笑ってしまう。
自分の寝ているとこがびしょ濡れになっても続けている。
名前は足をガクガク震わせて立っていられなくなってる。
「ぎゃはははは。名前。何これ。潮吹きー?」
「そんなの知りません…。」
 名前は何が起きてるのかわかっていない。
気持ち良すぎて出てしまったものなのか。
尿意のようなものは感じた。それが潮なのかどうかは知らない。
名前は漏らすなんて恥かしいと思い、頬を赤らめる。
「泣け!それか反省しろ!」
 下品な笑いに変わる八神。名前の陰核にコードレスデンマの先端を押し当てる。
刺激が強烈過ぎて数分も持たない。指での陰核弄りが大好きな名前。
名前はコードレスデンマの刺激が癖になって、コードレスデンマの先端に陰核を押しつける。
名前の唇から涎が垂れている。目尻から涙が零れ落ちた。
「反省しました!反省しましたから…。
智久様のでかち○ぽ…入れてください…。
でかち○ぽでお仕置きしてください…。」
 八神は仏頂面になって舌打ちをした。八神のフルネームは八神智久。
八神は名前に下の名前を様付けで呼ばれ、興奮し股間を膨らませる。
名前を見て頬を赤らめて照れる。
「…けっ。仕方ねぇな。ほらよ。こうしてやる。」
 八神はベルトとボタンを外していき、チャックとトランクスを下ろす。
自慢の極太極長の肉棒を露出させる。一旦コードレスデンマを側に置く。
名前の背後に回り腰を掴み、強引に座り込ませ挿入させる。
名前の秘所は、愛液が太股まで垂れるほど濡れている。
名前と八神、互いに興奮しているのか息は荒い。
八神はコードレスデンマを片手に持つ。
名前の陰核にコードレスデンマの先端を押しつけた。
片膝は持ち上げられ下から腰を打ちつけられる。
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