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君を奪うのは…【R18】

第2章 黒の微笑み


「そんな可愛い声出して…また勃っちゃったよ」


男は紗耶の口元へ自らのモノを近づける


「しゃぶってくれるよね?君が好きな僕のチンポ。歯を立てたら…もう1回犯すよ?」


「んぁ…んんっ…!」


紗耶は男のモノを咥え込み、必死にしゃぶる


「あぁ…!気持ちいいよ。ほらもっと奥まで咥えようね?」


男は奥まで押し込み根元まで咥え込む


「んっ…っ!」


苦しくなり紗耶は男の太ももをポンポンと叩く


「ぶはぁっ…はぁはぁ…」


「下の口も上の口も僕のが好きなんだね?本当に愛おしいよ。ほら、次は僕が動かしてあげるから」


もう1度口の中へ入れられる


「ん…っ…!」


「あぁ…!そんなに吸い付けたら…またイクっ…



紗耶の頭を支えながら腰を振る男は吸いつけられる竿を震わせる


「あぁっ…!いっぱい出てる…よ?」


ビュルビュルと大量の精子が口の中へ流れ出る


「僕の精子、飲み込んで?」


逆らえば何をされるか分からず紗耶は素直に飲み込んだ


「はぁ…可愛い僕の奥さん…愛してるよ。もっと僕のこと好きになって…そして僕に愛してると言ってよ。」


「っ…ひっ…ぅ」


「あぁー、泣くほど嬉しかったんだね?本当に可愛いよ。また帰ってきたら気持ちいいことしてあげるから、このおもちゃで我慢しててね?」


「ぁ…くっ…ぅ!」


「すぐ帰ってくるから待っててね僕の愛しの奥さん」



紗耶の頬にキスをして男は出ていった



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