• テキストサイズ

the player of a miracle

第50章 Readiness


『じゃあ私そろそろホテル戻るね?』

桃「えっ?あぁ!?もうこんな時間??」

時計は10時をさしていた

『時間過ぎるの早いよね(汗)明日も試合あるしね』


黄「奏都っち!どこのホテル泊まってるんスか?」

『〇〇ホテルだけど?』

黄「俺!そのホテルの近くのホテルに泊まってるんス!一緒に帰ろ?」
『!そうなの!?分かった!一緒に帰ろ』






青(黄瀬の野郎……抜けがけしやがって……(怒))

桃(送っていきたいなら送っていけばいいのにー
もう……大ちゃんってばそういうとこ素直じゃないんだからー(笑))



『ほんとありかとね!じゃあおやすみなさい』

黄「さよならっス!青峰っち!桃っち!」

青「あぁ」

桃「またいつても来てねー!バイバーイ!」



二人は桃井の家を後にした
/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp