• テキストサイズ

the player of a miracle

第50章 Readiness


青「!!奏都!?」

青峰は頭から血を流し、上半身下着姿にされている奏都を見て思わず叫んだ


灰「あぁ?大輝か?」



青「灰崎……てめぇ…(怒)」


灰「んなにおこんなよー(笑)まだ何もしてねぇーよ(笑)」





「奏都に何するつもりだ……?」

「んなもん、今からヤるに決まってんだろぅ?黄瀬の大切なモンって言ったらこいつだし?本人傷つけるよりこいつ傷つけた方がショックがでけぇーと思ってな?」

青「今すぐ離せ(怒)(怒)」

灰「はっ!お前に言われる筋合いねーよ(笑)


……そう言えばおまえもコイツのこと好きだったっけ??」


青「……うるせーいいから離せ(怒)(怒)」


既に青峰の怒りはMAXだった


その時


黄「青峰っち?」



/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp