第45章 raibaru
その後も皆が思っていたように
奇跡の世代の点の取り合いとなっていた
だがお互い1on 1はしないで
ただ点を取り合った
そして第2クオーターもおわり
35対対 34でギリギリ負けていた
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〜神守〜
松「くそっ!清志のやろー!!」
島「お前宮地さんと知り合いなのか?」
松「知り合いもなにも従兄弟だよ!従兄弟!」
「「「「「「「「『はぁーーーー!?!?』」」」」」」」」」
松「次は勝ってやる!」
五「その気合は良いが…緑間を止めない限り勝つのはムリだろう……
どうする、もう一人緑間にヘルプ付けるか?」
海「そうだな……主将と俺がヘルプに行ってるから……」
宮「…松村さんか島田さん」
『いえ、逆です……みなさんは違う人をマークしてください
真太郎とは私がやります』
「「「「「!!??」」」」」