第38章 kaizyo vs touou
さらに第二クオーターは同点で終わり
10分の休憩に入った
五「ふー(汗)見ている、こっちがしんどいな」
五十嵐がため息をつく
海「ホントですね(苦笑)」
松「しんどすぎて喉乾いたぜ」
『私何か買ってきますよ、何がいいですか?』
奏都は立ち上がり欲しい飲み物を聞く
五「おっ!悪いな?じゃあ!俺コーラで」
松「おれス〇ライト」
海「ポ〇リ」
島「俺はお茶でいいよ」
澤「と言うより、1年生買い出し行って来い」
山・西・渕「「「えー!」」」
宮「私はどうせ奏都についていくつもりだったし!良いですよ !」
そう言って宮野も立ち上がるが
『じゃあ行ってきます』
そうして1年生は買い出しに出かけた