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the player of a miracle

第32章 Basketball meet



ザーー

奏都がシャワーを浴びる


『(そう言えば今日大輝と喋ってないな……
というよりあの日から全然話してない…(汗)このままじゃダメだよね?)』

キュッ

ジャクジーを締め

お風呂に浸かる

__________


『ふぅーいいお湯だった!』

奏都はお風呂からでて濡れている髪の毛をタオルで拭く


?「入るぞー!」

ガチャ

『!』

その時ドアが開いた音が聞こえた

青「なっ///////」

『だっ!大輝!///ノックぐらいしてよ//(ちゃんと薄着だけど服着てて良かった///)』
その時の奏都の格好は
キャミソールに短パンのジャージだった



青「わっ!わりー////////(なっ、なんか、エロい////しかも奏都こんなに胸あったか?//////////)

そろそろ飯の時間だから来いだってよ///」


『わっ!分かった!今から着替える』

青「//////先行ってるぞ?////」


『ちょっと!まって!』
奏都が青峰の服を掴む

「///なっ!なんだよ////」

『一緒に行こう?着替えるから待ってて?////』


青「///////あっ!あぁ!」
声が裏返りながら返事をする

『じゃあ、ちょっと着替えてくるね?』



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