第4章 seirin high school
『……テツ……!?』
島「なんだ?奏都ー知り合いか?」
松「Σてかあいつ影薄っ!!?」
『……彼は黒子テツヤ奇跡の世代の一人です』
「「「「「!!??」」」」
五「あ、アイツが!?」
松「あり得ねー(汗)」
『ちょっと驚いちゃいました(汗)
テツは強豪校に行ったと思ってたけど…』
宮「奏都ー彼って強いの?」
『んー……強くはないけど……凄いよ!』
(((((?????)))))
みんな奏都の言葉を理解出来なかった
『(高校は入っての初めての奇跡の世代の相手はテツか……(微笑み)楽しみだな)』
奏都は笑った__