第27章 A lie say
青「おい!奏都!そのアイスうまそーだな!一口くれよ!」
青峰が奏都のアイスを一口?食べる
『大輝!食べ過ぎ!』
青「いいーじゃねーかー!てかこれうめーな!もっとくれよ!」
そう言ってもう一口食べる
『Σ私のアイスー!』
奏都が半泣きになっていると
緑「全く……俺のを少しやるのだよ」
と言って緑間が自分のアイスを差し出す
『やったー!真太郎、ありがとう!(ニコッ!)』
そう言って奏都は緑間のアイスを一口食べる
緑「//////別にどうってこと無いのだよ!!」
緑間の顔が赤くなる
それを見た黄瀬は
黄「緑間っち抜けがけ禁止っスよ!奏都っち!俺のも食べなよ!」
といって自分のソフトクリームを差し出した
『いいの?ありがとう!(ニコッ!)』
奏都は次黄瀬のアイスを一口食べた
黄「////////(あーもー!!可愛すぎッス!!///てか!これって!間接キスじゃ!//////)」
『色んなアイス食べれて得したなー(笑)』
桃「奏都、今度の休み遊びに行かない?」
『いいね!行こ行こ!どこに行こっか?』
桃「そうだね…!奏都!」
遊びに行くところを考えているとふと桃井は目に入ったものに驚き
奏都に話しかける
『?どうしたの?』
桃「あれ……」
桃井が指さしたところを見ると