第25章 yellow color
「「「「「『!!??』」」」」」」
危なっかしい運転をしたバイクが奇跡の世代の目の前を通った
青峰はその瞬間、奏都と桃井を庇った
桃「きゃ!」
『あっ!』
桃井は転け
奏都はその反動で黄瀬に寄りかかった
黄「////////(奏都っちが!!ちっ!近い////)」
青「奏都!さつき!」
『ごめん!黄瀬君!大丈夫?』
黄「全然平気っすよ/////」
緑「(怒)そこ!いちゃつくんじゃ無いのだよ!!(怒)」
おばさん「ひったくりよー!!誰かー!!」
「!」
「!」
『!』