• テキストサイズ

愛されてみる。〔ハイキュー〕

第5章 From Tokyo


ヴーっ、



ヴーーっ、、ヴーッ




いつの間にか私のバッグも
ちゃんと横に置いてあって……

そのバッグの中で震えてる
携帯。




??



「もしもし?」



黒尾「よお。」

「黒尾先輩っ!」
/ 380ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp