• テキストサイズ

私が乙女ゲームのヒロインに!?

第3章 √夜野森 雪生~LOVE?END


「付き合ってる事は周りに秘密にして欲しいの…。ちょっと揉め事が起きたから…」

「…そうか、分かった。あとこれから二人きりの時は…時は…苗字じゃなくて名前で…」

私は彼の言いたい事が分かり
「分かった!よろしくね雪生くん!」
「…泪」



ーこうして私と雪生くんの秘密の恋が始まった…
/ 98ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp