の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第87章 ♡宵闇照らす灯籠(牛島若利)完結
「姫凪?大丈夫か?」
使い終わった膜を処理した若利が
私の身体を気遣う
ここで辛いと言えば
若利は止まるだろう。
正直身体はクタクタだ。
でも……
『平気…ねぇ…若利…もっと!』
終わりなんて嫌なの。
今日だけは
今日までは
貴方で満たされ続けられる
私で居たい
「身体は………」
『大丈夫…若利の身体で…
満たされたら…疲れなんか
吹き飛ぶから…
止めないで…若利…欲しいの』
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 6562ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp