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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第87章 ♡宵闇照らす灯籠(牛島若利)完結


「お前としかしたくない」

私もだよ…
ずっとずっと
そのつもりだったよ…

若利の身体に跨り
濡れた秘部で
自身を扱く

硬くなる肉棒の先が私の
蕾にあたり
カウパーと愛液が混ざる音がする

「分かっているな?
もう止めんぞ?
……全力で抱く」

生まれたままの姿を
曝け出し合って

若利が私の身体を貪り
私も淫らにその先を求める

胸の突起を摘まれ
膣内を指で掻き混ぜられる

ハッカの香りを口の中に移す
キスに酔いながら

イキ喘ぐ

「挿れるぞ、姫凪」 

待ってたハズの若利の肉欲
なのに………

腰に掛ける手に

身体が強張り
腰を引いてしまう
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