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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第87章 ♡宵闇照らす灯籠(牛島若利)完結


しくじった。
もっとユックリ出ても良かったものを。

「若利〜!おはよー!
あれ??今日は少し早い?
てゆっか機嫌、悪い?」

憮然とする俺に
マコが声を掛ける

「あぁ。喫茶店へ
寄らなくて良い事を忘れていた」

いつものクセで
喫茶店でのモーニングの時間込みの
出勤時間で出てしまった
15分がこんなに惜しいとは。

「え?若利ダイエット?」

マコが目を丸める

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