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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第87章 ♡宵闇照らす灯籠(牛島若利)完結


「手伝う」

『え?!良いです!』

「手伝いたい。」

『なんで?』

バカでも良いとか

「近くに居たくなったからだ」

バカになりたいとか

『なら…どうぞ………』

思ってしまった

「………」

『………』

「………」

無言って!!!
話す事そんなにないだろうけどさ!

『あの、牛島さん』

「なんだ?」

『………何かお話など…
してもらっていいですか?
ジッと見られていると
緊張してしまうのですが………』
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