夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第40章 ♡一期一会と再会と(天童覚)一期一会シリーズ②
「ナンデ!?」
「「手出されそうだから」だろう」
揃うな!!俺のイメージ…は
そうだったダロウけど!
「だから!!俺は今
真面目に………!」
「真面目な天童さん。
電話がなってます」
「え!?あ、賢二郎?」
いつの間にか近くにいた
賢二郎が携帯を渡してくる
「良いですね。楽しそうで。
俺にも分けてくださいよ」
賢二郎がため息を吐く
「白布さん!非リア充スか!?」
「黙れ。お前に頼んでない
(ちょっと、モテたからって
いい気になんな振られろ
リア充のオカッパ小僧が)」
「だから白布…目が語りすぎだって」