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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第40章 ♡一期一会と再会と(天童覚)一期一会シリーズ②


「覚〜!若利〜!
ツトムくーん!頑張って〜!」

客席から声を掛けると

「ファイッ!ナナさん!
俺のキレッキレスト………ォゥッ!」

「五色。集中しろよ
居ない存在として扱うぞ」

ハジャイで白布くんに
怒られるツトムくん

「問題ない。勝つ」

相変わらず自身たっぷりの若利と

「………」

あれ?いつもなら

"俺のが目立つかもよ?!
ゴメンね!若利くん!"

なんて覚が入ってくるのに…
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