の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
「それだけ悪態つけたら
立ち直りも早いんじゃね?
良かったな、孤爪」
え?おれ??
「心配そうな顔してっから」
してたけど。
ほんと何この人
「サクラも強がらずに
甘えるとこ甘えろよ?
お前も姫凪も
なんか、めんどくせぇから
俺は手出さないでいてやるし
何かあったら言ってこい
さっきのハグの分は話、聞いてやる」
かっこ良すぎない?
いつもトコトン
バカみたいなのに。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 6562ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp