• テキストサイズ

夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


『うん。えっと…その……』

姫凪が立ち上がって

『二人共ありがとう!
頑張ります!』

深く頭をさげて
ニッコリ笑った

綺麗でとても可愛い笑顔

「「協力しくった」」

木兎サンと揃った声に
少し笑って

おれ達は家を出た

凸凹で大凡強そうでもない
ヘンテコな討伐隊

でも負ける気はしなかった

勇者?姫?
この場合は勇者かな?は
笑ってたから
綺麗で真っ直ぐな顔で

ふと見上げると
同じ様に綺麗な空

雨はもう止んでいた
/ 6562ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp