• テキストサイズ

夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


「ま、あけすけに言うとだな?
俺と黒尾くんの趣味は似てる!
だから黒尾くんのオンナになる子は
ぶっちゃけタイプだ!
ヤりてぇって思うし
まぁ、実際何人か喰ってる!」

はい!?なんのカミングアウト!?

『えっと…些か不快です……』

「だよね?ただの
ケダモノの話だもんね」

「だぁー!聞け!それで、だ!
別にコソコソ食うわけじゃねぇから
バレる。確実に!
ただ、黒尾くんは別に怒んねぇ。

"木兎に流れるオンナなら
そこまでだろ?"

と、こうだ!クールぶってるけど
興味も執着もなかったって事
今までの黒尾くんは、な?
もちろん俺が無理矢理
やろうとしても特に雷落ちた
記憶ねえから、これは
間違いないネタだ!!」
/ 6562ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp