夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
『研磨??』
あ。一瞬意識が別の所に。
「ん、ごめん。
木兎サン遅いね」
「あー!悪ぃ!孤爪ー!
ジャージ貸してー!」
ドタバタ廊下を走る音がして
半裸の木兎サンが現れた
「おれのを?木兎サンが?イヤミ?
それともおれのジャージを
引き破りたいとか
そう言う事??」
明らかにサイズ違いの
服を貸せとせがむ木兎サンを睨むと
「俺はいーけど!
姫凪が固まって
動かねぇし!そんな姫凪
喰いたくなるし!」