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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


研磨side

キミの為なら
おれは嘘つきにもなれる

ごめんねサクラ。


おれの家に着き
木兎サンはお風呂に

姫凪はおれ部屋に入った

『研磨…ホントに良いの…?
そのサクラさんとは
友達なんじゃないの?』

姫凪がおれの顔を覗き込む

近いんだけど。

分かってんのかな?
さっき おれに襲われたばかりだよ?
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