夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
「ブッフォー!姫凪!
体調悪くて雨の日に
わさわざ外出るヤツいねぇって!!
てかー!孤爪のイメージ
なんだそれー!ウケるー!!」
傍観してた木兎サンが
ゲラゲラ笑い出した
「木兎サン。ウルサイ…そう言えば
傘ってさ。凶器になると思わない?」
「怖いデス!!苛めんなよ!
姫凪に何もしてねぇぞ!
それより良いのかよ?
お前んち行って。
ぶっちゃけ寒い。
風呂入りたい…姫凪と……」
「『ハァ??』」
「だから怖いデス!!」