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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


『クロ…?どうしたんですか……?』

冷静とか無理です
えっと何を言うんだったかしら??!
何を聞きたいのでしたか?

「身体大丈夫?心配で来た」

『…ゴメンナサイ…
まだ動くの辛いです…』

その上、頭までパニックなんです!

「顔見せろよ。目見て話そ?」

クロの声が窓越しにだった事にも
今頃気付くとか
どれだけ緊張してるんでしょうか!

『…え…あ…はい…』

ユックリ窓を開ける
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