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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


着替えを鞄に詰めて
姫凪の家に走る

姫凪…なんでだよ…
研磨がなんでお前を
名前で呼んでんの…?

なんだよ
怒ってる?辛い?
姫凪が?
じゃあ何で言って来ねぇの?
付き合ってるのは
俺じゃないのかよ

姫凪の家の前
この前キスをした窓辺に足が向く

カーテンが掛かってて
中は見えない

コツンコツン

窓を叩く

「姫凪?起きてるか?」
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