• テキストサイズ

夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


「お!可愛い!黒尾くん!やっぱり
まだまだ遊んでんじゃん!
姫凪に言ってやろ〜(笑)」

木兎がニヤニヤと俺とサクラを見る

「うっせぇ。変な勘ぐりすんなー
ただの幼馴染だよ。」

「へー…ふーん……
あ、俺、木兎〜3年。」

「サクラ。高田サクラ。
私も3年だよ。
ヨロシク、木兎くん」

あれ?木兎がガツガツ来ねぇ??
モロ木兎のタイプだと思ったけど?

ま、そんな事より!
/ 6562ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp