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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


自分の携帯を取り出しLINEを開き

[ありがとう。
またお礼追加だね。本当に
いくつ貯まるんだろ]

と、メッセージを打つ

近くで震える研磨の携帯に
少し笑った所で

練習が終わった

バタバタと片付けられる体育館

バタバタと戻って来た鉄朗が

「姫凪ー♫
腹減った…なんか食いに行こう?
むしろお前喰いたいんですけどー?」
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