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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


「あ、オハヨ。姫凪ちゃん」

『あ、はい。おはようございます』

「姫凪早起き疲れてんのかー?
一緒に保健室で寝る?」

鉄朗がギューッと私の頭を
抱き締めて髪にキスをする

『て、て、鉄朗!?
また!!引っ叩きますよ!?』

鉄朗の腕の中でもがくと

「…鉄…朗?」

サクラさんが私達を見て呟いた
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