夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
コッソリ体育館の隅に体育座りして
盛り上がる皆を
笑う鉄朗を見てた
「高田〜。そこのボトル取って
後タオルと制汗スプレーと…」
「こき使い過ぎですぅ!てか
マネージャーなんで居ないのー!?」
「さぁ?知らね。要る?
そこまで部員数多くねぇし」
「主将が悪人面だからだったりしてー?
怖くて女子寄り付かないとかー?(笑)」
「ハァ!?俺は人当たりは
いいんですぅ!目つき悪いモヒカンとか
万年不機嫌な金髪プリンの
せいじゃねぇのー?(笑)」