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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
『クロのバカ。邪魔しないでって
お願いしたじゃないですか…』
泣きそうな顔で俺を睨む姫凪
ふーーん?俺よりゲームなわけだな??
上等だよ。
俺の事で
頭イッパイにしてやっからな。
「俺、便所。
木兎も研磨も姫凪に
指一本も触れんなよ?
触ったら本気で殴るからなァ?」
ベットから降りて
携帯を持って部屋を出た
ま、便所は後回しでいーんだよ
重要なのはコッチ。
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