夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
静まり返った体育館
「お〜い。クロ〜?盛るのは
別の場所にしろよ?空気最悪
どーしてくれんの??」
夜っ久んの声が響く
「悪ぃ…なんか止まんなかった…」
姫凪がゲームにばっか
目を輝かすのに
単純にムカツイて
俺でその頭をイッパイに
してやりたくなったんだ
でも、そんな事
コイツラには関係ねぇよな
「皆!ゴメンな!!
俺今日の練習倍する!!
次は木兎にも勝つ!アイツのスパイク
8割ドシャットする!!
だから許してくれ!!」