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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


サクラには悪いけど
全無視するっきゃねぇよな。

リビングに入ると
いつの間にか帰ってた母親が
晩御飯の支度をしてた

「鉄朗ーまた寝てたの?
3年なんだから少しは勉強しなさいよ?」

「へいへーい」

お決まりのセリフを軽くかわして
喉を潤して

「あ、今度さ。彼女紹介するわ〜
研磨とタメなんだけど…」

母親に切り出す
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