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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第49章 煙の向こう側に笑みを(白布賢二郎)


咄嗟に謝ったのには訳がある。

目の前に現れた下着は
イニシエと言おうか
古風と言おうか

昔見た女児の様な…

ポイントは女子でなく
女児ってトコ

お臍までチャント隠れる
暖かそうな感じで
何やらケツの方には
可愛い動物さんまでいそうな…

そうつまり…

『やっぱり…引いちゃう?
ヘンかな…』

「いや…スゲェ悪い事してる気に…
なってだな…」

予想以上の可愛らしい型に
女児のパンツ脱がすとか!って
脳が一瞬ストップ掛けたんだよ

『悪い事??』

「お前の親とか五色が
めちゃくちゃ頑丈な箱に入れて
育てて来たんだなーって思ったら…」

『思ったら?』

この箱入りを付き合った途端
メッチャクチャに
抱き潰そうとしてスンマセン、的な?

『面倒になっちゃった…とか?』

バカだろ
むしろ逆。
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