• テキストサイズ

一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第49章 煙の向こう側に笑みを(白布賢二郎)


コイツが俺と二人で行きたがるとか
超絶レア現象起こす様な
説明の仕方したのか?

〈白布さんっ!〉

「あ~、うっせ。
分かったから。
とりあえず週末以外なら
大丈夫だから適当に日にち決めとけ
週末は天童さんから
飲みの誘い入ってたから
ぶつけんなよ
また牛島さん連れて来る、つってたからな」

〈は、はい!じゃあ明日!
場所は適当に調べてLINEします!
オヤスミナサイ!〉

「おー、あし…たぁ!?」

返事する間もなく
途絶えてた通話

今日の明日って
どんだけテンパってんだよ。
/ 7806ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp