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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第41章 ♡太陽(キミ)を探して(月島蛍)


そして

「要らねぇなら食う
顰めっ面されたら
飯不味くなるから行けば?」

シッシッと手を振り

「鳴ってるし」

と、携帯を指さした

「目敏いね」

「アンテナ敏感なだけ」

「その割には
あのエロ可愛い先輩には
鈍感だよね」

「は?」

あれどう見ても
国見を意識してるのに
って事は
なんかムカつくから言うの止めよ

「なんてね、なんもない。
唐揚げ処理、どーも」

入った通知に目を通しながら
食堂を後にして
僕は僕の時間に向かった
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