• テキストサイズ

一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第41章 ♡太陽(キミ)を探して(月島蛍)


『蛍くん?』

「なにさ?」

『(蛍くんだけだよ)』

明光くんにもオバサンにも聞こえないように
コッソリ囁くと
”バカじゃない”って顔しつつ
満足そうに笑う蛍くん

出されたロールキャベツは
思いの外美味しくて
色々悩んで最近落ちてた食欲が
湧くようだった

「姫凪ちゃん美味い?」

明光くんがキラキラした顔で
聞いて来る感想に
応えようとするを

「美味くなきゃ食べないデショ
ほら、布施口の横付いてる」

蛍くんが阻止してくる
/ 7806ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp