• テキストサイズ

一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


しばらく考えた後

「…また好きにさせりゃいい!」

考えてソレかい!
ホント…
簡単に言ってくれるわね

ポカンとしてしまう程
単純な対策も

「さ、遅くなる前に帰るべ?
俺好みのJK連れ回したいけど
親御さん心配するだろうしなー!」

この人が言えば
なんとかなりそうな気がする

『ありがとう…
頑張ってみます…』

「へーい」

気の抜けた返事をして
車を走らせるアキラさん

あっという間に
家の近くに届けられ
少し手前に止めた車

サラリと開かれる
助手席のドア
雨から守る傘

本当にどこまで紳士ですか?
/ 7806ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp