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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


そっちの充電も切れた?とか
心の中でツッコミながら
服を着替えて
校門には来てるだろうと
足を進める

「え?来て、ねぇ?」

なんでスか?

何かあった??
家…とか…知らねぇし…

とりあえず校門の前で
繋がる事を願いながら
姫凪を待った

けど。

陽が傾いても
自主練組が終わる時間になっても
何も変わらなかった
 
「…なんだよ…
倒れてんのか?
それとも…来るの面倒になった?
……まさか、な。」
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