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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


過去を思い出しつつ

「いや、アレはさー!
姫凪ちゃんの為を…」

『は?自分の為だったじゃーん
あー…なんか思い出したら…
せつなー…』

「姫凪ちゃん!?」

ジャレていると…

「俺と付き合ってるって
言いふらされたら
困るかよ?」

地鳴りのような低い声が
耳に届く

「『ファイッ?!』」

「"せつなー…"ねぇ?
俺のセリフだっつの。」

死んだ魚の様な目?!!
生気のない声!!
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