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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


コーヒーを買って
待ち合わせた場所へ。

よし!少し早めに着いた!

手鏡で軽く髪の毛とかを
チェック__、よし!

塩キャラメルの甘さで
緊張を緩和して
英を待ってると

「姫凪、待った?」

後ろから聞こえてきた声

『ぜ、全然!
お疲れ様!』

勢い良く振り返って
出番を待ってた
差し入れを差し出す

「はい?」

『さっき約束したでしょ?
コーヒー奢るって…
ハンバーガーは、おまけ!』 
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