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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


「冗談に決まっている
今度こそ練習に戻る

お前も気を引き締めておけ
流れ弾で自滅は恥ずかしいぞ」

若利が
私の背中を正すように叩いて
ユックリ去って行く

『流れ弾で自滅してる
場合じゃないのよ
…ヨシ!あと半分!
その後は…
その時に考えよう!』

またデレデレになりそうな
顔をパシッと叩いて
サポート作業に勤しんだ
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