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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


頬の指を首筋から
その下に持っていくと

『そ、それは…ダメ…』

か細い声が耳に届いて

寒さからじゃない
震えで身体が
ビクリと揺れる

「お、おい…
そんな怯えんなよ…」

止まれるか?俺

止まれ!俺!

「うーそ!
さっきの今で襲うかよ

ハンバーガー
いただきまーす!」

ギリギリ欲望を抑え込んで
身体を離し
熱々のハンバーガーを
口に運ぶ

「あ、普通に美味いね
売ってるヤツみたい」
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