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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


いつまでも色惚けてる
わけにはいかないと
思いつつも
キスされた手の甲を見て
ニヤニヤしながら
練習前の準備をしてると

「布施、スマン
白布の方行けるか?」

鷲匠先生が
私に声を掛けてくる

『え?!』

「どうした?」

どうした?って!
英の側に…!ってのは…
言えないの…で。

『なんでもないでーす
今すぐの方が良い感じですか?』

「いや、こっちの準備してからで
構わねぇよ」
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