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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


不意にかけられた甘い声に
振り向くと

『おはよ…!』

ふわりと微笑む姫凪さん

「オハヨ」

……いや、黙るなよ。

お互いに。

『あの、さ?
また、お昼休みに
チョット話せる?
えっと…時間あれば…だけど…』

先に口を開いたのは
姫凪さん

「あぁ、うん。
全然余裕」 

なんか意識し過ぎなのか
素っ気なくなってる感じがする

『よかった…えっと…じゃあ…』

ほら見ろ。
なんか気まずそう…
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